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8月2日(水)下北沢Daisybar

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2017.7.10 SetList,Live Info更新。
Musicページ更新!6/3から販売開始した「hallelujah ep」を全曲upしました。


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2011年11月29日火曜日

風邪をひきました。三戸です。

今年の風邪は長引くらしい。僕はかれこれ1週間ほど糞エヘン虫野郎ですよ。

ここんとこ、予想以上に頻繁に歌うドラマー。
になりつつある昨今、声が出ないスタジオは半分さぼっているようなものなのです。

はやく治らないかなぁ。

どちらにせよ、のど飴は美味い☆

画像はBRAHMANのトシロウさんの弟です。

超嘘です。

この前の六本木のライブん時にフロアにいた、落ち着きのない男です。

2011年11月26日土曜日

隙間産業

エレキギターの使用をやめ、しばらくアコースティックギターでのロックを追求しようと決めてから二ヶ月半。色々試行錯誤しつつ、少しづつだけど進むべき道が見えてきました。

曲もまだまだ沢山出来そうだし、作りたいし、アイデアややるべき事も沢山あります。
ただそれは完成している事より遥かに幸せな事。

アコースティックギターというと出来る事が限られているイメージがあるかもしれないけど
僕はむしろ逆、無限の可能性を持っていると信じているのです。

日本では世界に比べてアコースティックギターを使ったロックというのがまだ浸透していない気がします。
おそらく普通の日本人はアコースティックギターと聞くと、一昔前のフォークソングか、フォークデュオの様な物を想像するでしょう。

でも世界は広い。

今日はアコギロックを追求し始めてから見つけた、お手本となる素晴らしいバンドをいくつか紹介したいと思います。お時間ある時に見てみてください。

①Fleet Foxes

このバンドは音源よりもライブの方が僕は好きです。
素晴らしい。完璧なるコーラスワークとドラムの小道具の使い方。パクらせていただきます。

②Avalanche City

ニュージーランドの人気者。このLove Love Loveが収録された「未来旅行」というアルバムは、今年一番聞いているアルバムかもしれません。
メロディーセンスと楽曲の牧歌的雰囲気、パクらせていただきます。

③Grouplove

LAのバンドみたいです。
映像も素晴らしい。泣ける。このエモさ。いただき。

まだまだ紹介したいものは沢山ありますが、今回はこのくらいにしておこうと思います。

しかし外人って何故こんなにもパワーがあるのでしょうか。。。

こればかりはどうしようもないので、僕らは僕らなりに日本人の持つ繊細さを武器に勝負するしかないですね。

という訳でもっと精進して素敵な音楽を作りたいと思います。

加賀山

あ、最後にこれは個人的最終目標として紹介しておきます。

④Scott H Biram


パーフェクト!

2011年11月22日火曜日

頭髪カットグリード

最近の変な癖なんだけど、(大体深夜に)急に髪の毛が切りたくなる。
そして、自分で切ってしまう。

という癖。

「ちょっとだけちょっとだけ」
「鋤くだけ鋤くだけ」

って感じで手をだし、実際にはちょっとじゃすまなくなるんだけどね。
今回も深夜(しかもお風呂入ってるとき)に「あ!髪切りてー」って思い立ち、風呂を中断して断髪しちゃいました。

そーこまで変じゃないけど、左前髪に「不自然な空白」が存在する。

この癖直した方がいいかな?

レイ

明日は六本木EDGEでライブ!
ちょっと長めの50分ステージ、いつもはやらない曲なんかもやりまっせ!
ぜひ、遊びに来てね!

2011年11月20日日曜日

ふと気付く

昨日、BRAHMANの霹靂ツアーファイナル行ってきました。

壮絶。

どこまでも凄まじいバンド。
同じ日本人にBRAHMANがいることが誇らしい。そんな事を思いました。

2011年3月11日の出来事が自分の中で風化しつつあった事に気付かされたライブだったんす。

これからだってのにね。
行ってよかった。
ありがとうBRAHMAN。

んで、ライブ終わりの幕張の豪雨。

壮絶。

電車が止まっていて、観客14,000人が路頭に迷ったわけだけど。

運よく羽田空港行きのバス発見。羽田行けば横浜もバスで行けんじゃん☆
乗ってよかった。
ありがとう京急バス。
羽田着いたら、何やら騒がしい。テレビカメラ担いだ人で溢れてる。

しばらくするとおじさんが報道陣に囲われてた。あ、この人、話題の読売巨人軍の清武さんだ!

やや騒然。

ミーハー心だけが僕の身体を動かし、気付けば報道陣の真横で清武さんパシャパシャやってました。

出会えてよかった。
ありがとう清武さん。
これを歌詞にして曲作ってくんねーかな、加賀山さん。

三戸より

2011年11月14日月曜日

セレブレティ

最近、ある事にはまっています。

こんなところで発表するのも恥ずかしい様な事だけど。

それは
「グラスに氷を入れて、そこに飲み物を入れて飲む事」です。

そう、ポイントは「氷」。

僕は生まれてこのかた、家では一度もこの飲み方をした事がなく、
いつもペットボトルラッパ飲みorグラスにただ注いで飲むだけでした。

それがひょんな事から、家で一度「氷」という物をグラスに入れて喉に通した瞬間…

何?この贅沢感!
何?この味がしまる感じ!

全然ちゃうやん。

…それ以来もうこの飲み方しかしていません。

気に入っているのは
100%のリンゴジュースと定番のカフェオレ。

この二つはBEFORE氷とAFTER氷で特に味が違いますね。
なんというか甘みが増します。まいうー。

というわけで、この「氷」の素晴らしさを周りの人たちに教えてあげようと
テンション高めに「氷」を熱く語ったら、

「え!?今更?そんなの常識だし!」
「その飲み方、普通ですけど?」

と、むしろバカにされてしまいました。。。

そうか、常識だったのか。。。
恥ずかしい。
そして今までなんだか人生損をしてきたなぁ。


…と、感慨にふけりながら、今日もグラスに氷入れ、贅沢なフリをするのでした。

それにしても「氷」って、美味しいだけじゃなく色々奥が深い物質ですね。

加賀山

2011年11月12日土曜日

語源デスアンドバースト

今日はデブの語源について面白い記述を見つけたので、それをここに載せようと思います。


デブ【意味】太っていること。太った人。

[デブの語源・由来]
「Double chin(二重あご)」
が「デブちん」になり「デブ」になった説。

「Death and Burst(死と爆発)」からするという説がある。

「デブ」という名詞は明治時代から使われ始めた言葉であるため、これらの英語語源説は完全には否定できない。

しかし、江戸時代に「でっぷり」や「でぶでぶ」という言葉が存在するため「出っ張り」から派生した擬態語「でっぷり」や「でぶでぶ」が名詞化され「デブ」になったと考えるのが妥当だろう。


いやいや!「Death and Burst」かっこよすぎるだろ!!


ぜひ三戸くんには、あと20kgほど太っていただいて「デスアンドバースト三戸です!」とかっこよく、高らかに名乗っていただきたい。


レイ

2011年11月9日水曜日

吾輩は猫になりたい

バカ忙しいっす。三戸っす。
クリスマスの3連休にピークを迎える大仕事が何個かあって、僕のクリスマスの過ごし方がある程度見えてきました。

やるせなす!

ワンサゲーン?

やるせなす!
やるせなす、という芸人は今どこで何をしているんだい?
元気かな?

吾輩は猫になりたい。

2011年11月6日日曜日

曲名はだいたい最後に決めます



一昨日くらいに家でギターを弾いていたら、すんなりと一曲コード進行とメロディが出来た。
バンドでの演奏のイメージもすぐに浮かんだので、昨日のスタジオで早速二人に聞かせてイメージを伝えた。

そして史上最速とも言えるスピードで曲の骨組みが出来た。
まぁ2分弱の短い曲だが。

するとメンバーがこう言った。


「よし、次のライブでやろうよ。明後日までに歌詞考えてきてね♪」

…こいつらマジか。
狂ってるぜ。何様だ!
もしくはどこのレコード会社のお偉いさんだ!
ついさっきまでこの曲の一つの音も知らなかったくせに〜!!


明後日というのは、このブログを書いている時点から考えればリミットあと22時間。

僕はメロディを作るのは精度を問わなければ、いくらでも出来る!というくらい得意(あくまで自称)だが、作詞は何曲作っても苦手でなかなか出来ない。


それでも明日歌詞を作っていかなければ、おそらく恐ろしい仕打ちをうける。

ベーシストの長身からくりだされるパンチは痛いだろうなぁ。
加齢臭の漂うドラマーにスティックで高速でペチペチされるのは、なんだか虚しいなぁ。


…仕方ない。
頑張ってみるか!


まぁこういう事において、「締め切り」というのは実はとても重要な気もするしな。

という事で今から必死に歌詞を書く。

10日のデイジーバーで披露する事を目指して!
(この日は3バンド中3番目で21:00から。35分の少し長めのステージ!)

加賀山


※そんな僕の努力の結晶、歌詞のページをこのホームページ内に作成予定。

2011年11月4日金曜日

両国クラムボン

昨日はクラムボンのツアーファイナルを観に両国国技館に行ってきた。
オレの友達の友達の友達がよくわからないけど関係者らしく、なんとステージから約5mの激近の席で観覧してきた。あざーす!
クラムボンを生で観たのは初めてだったんだけど、もーすごくて。
すばらしいの一言に尽きるんだけど、「音楽って人の心を動かせる」というのを改めて思いました。

オレたちもあれくらい音楽に向き合って、人の心を動かしまくってやろうと思いました。

あと、両国国技館って真ん中にステージがあって、それを客席がぐるっと囲む形なんだけど、それによるなんとも言えない一体感があってすごいよかった。

いずれ、やりたい。

レイ